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2010-08-13(Fri)

【システム】投げスカりの全体フレーム

超法規的大関.Blogで既に触れられているように、一般的な投げの場合、
投げスカりの硬化は「VF5R」と同じく26F 24F
投げの発生が10Fなので、全体フレームは「VF5R」より2F短く34Fになる。

投げスカりに打撃を狙う際の入力猶予はそれほど変わってないけど、
0F投げが無くなったので、予測してない投げスカりに対して
確定で反撃するのは大幅に難しくなった。
二択チャンスと割り切った方がいいかも。


~追記(8/14)~
T•REXさんの指摘により本文を訂正。
フーリエ変換において函数を振動函数に分解する際に計算上のミスがあったらしい。
 
【検証風景】


2P~2Pは27F。
2P~投げスカり~2Pは61F。
なので投げスカりの全体フレームは61-27=34F。

テーマ : VF5FS
ジャンル : ゲーム

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コメント

No title

動画見て気づいたんですが、2P壁ヒット時はフレーム表示出ないんですね

No title

よろけ全般もそうですね。
状況に依存するからでしょうか。

No title

あの、投げの発生10Fで、その硬化が26Fなら、全体Fは36Fではないのでしょうか…?
すみませんアホ丸出しで ;

硬直自体に変化はないけど予測してないと無理というわけですね。

なるほどφ(..)

No title

> T•REXさん

御指摘の通り、単純な計算間違いですw
本文訂正しました。


> ほさかさん

少なくとも自分の人間性能では無理です;
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