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2010-12-29(Wed)

【リオン】閃身歩(P+K+G成功時2or8)の性能

参照:【リオン】破骨手(P+K+G)の性能

リオンの破骨手(P+K+G)は、当身成功時に2or8を入力することで
成功避けのような横移動(閃身歩)に移行することができる。

閃身歩の全体フレームは17Fと短く、当身成功時に最速で移行すれば
相手の硬化中に打撃技が確定するほど有利になる。

例えば標準的な肘を当身して閃身歩に移行した場合、
当身した状況に関わらず連捶腿取面(PKP)が確定
する。

ただし展開が速いので入力のタイミングはかなり難しく、
使いこなすためには相当の修練が必要。
はっきり言ってメモ主には無理っぽい・・・
 

協力:N君
閃身歩からの打撃技が硬化カウンターヒットしている点に注目。

【閃身歩(P+K+G成功時2or8)移行時の硬化差】
当身成功時に最速で移行した場合、

 硬化差=当身に成功した打撃技のヒット時硬化+5F-17F


標準的な肘(アキラの裡門頂肘を含む)のヒット時硬化は24Fなので、
24+5-17=12F有利。

ヒット時硬化が27F以上なら翻錘(3P+K)、
29F以上なら托臂補心掌(2_6P+K)なども確定する。
ただし見てから技を振り分けるのはほぼ不可能。

ちなみに立ちP(ヒット時硬化12~13F)に対しては、
ほぼ五分の状態になる。

テーマ : VF5FS
ジャンル : ゲーム

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