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2010-09-15(Wed)

【その他】ICカードシステム「Aime」(アイミー)

■「ゲームショー情報」(かまあげヤクホ)
■「アミューズメントゲーム機におけるICカードシステムを相互利用」(SEGA)

以下、SEGAの公式サイトより引用。

【セガの提供するICカードシステム「Aime」(アイミー)の特徴】

●プレイヤーの利便性が向上
データはすべてネットワーク上のサーバーで管理されるため、1枚のキーとなるICカードを所有するだけで、
対応するすべてのゲームの成績やキャラクター情報などが保存でき、プレイヤーの利便性が向上します。

●対応するゲームが始めやすい
「Aime」対応のゲームであれば、プレイヤーは新たにカードを購入する必要がなく、
プレイ料金だけで新しいゲームを楽しむことができます。
また、オペレーター(アミューズメント施設運営者)にとってはゲーム毎にICカードの
在庫を持つ必要がなくなるため、管理業務の軽減に役立ちます。


これでやっと19枚のカードが入った分厚いカードケースを持ち歩く必要も無くなるのか・・・感無量だ。


~追記(9/15)~

Twitterの公式アカウントの回答より。

システムの根幹に関わる部分ですので、VF5FSで対応するのは難しいかも知れません。
でも、ゆくゆくはそうしていきたいですね。(米澤) #VF5FS

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コメント

VF5FSや鉄拳6BRの時点での実現化は薄いかと。
理由として非接触型のICカードリーダーを登載する必要があり、現状の筐体は何らかの改造を要すること。
複数キャラ管理のためにデータベースの組み替えが必要となることがあげられます。
鉄拳は2010年現在で鉄拳7が現在開発中であることがアナウンスされており(アケなのか、コンシューマーかのか不明)対応するとするならば、7からであろうと思われます。

No title

> VF5FSや鉄拳6BRの時点での実現化は薄いかと。

そうなんですか・・・残念です。

No title

でも今の筺体に搭載されているのってそもそも非接触型ICカードリーダライタですよね?
要はプレイデータとサーバデータを結び付けるコード(カードのアクセスコード)を新キャラ選択時に自動的に発行する仕組みと、キャラ選択時にそのアクセスコードを呼び出す仕組みさえあれば、既存のネットワーク・データサーバでも十分対応できると思いますが。(少なくともバーチャに関しては)

No title

Twitterで「接触型」と「非接触型」の違いを教えてもらって、
ようやく少し理解できるようになりました。

同じセガでも「MJ」のカードは「接触型」なので、そのままだと
アイミーは使えないっぽいですね。
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