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2011-09-20(Tue)

≪対シュン≫覇王開門(曹国舅中PP)と怪蟒反尾(曹国舅中P+KP)を見分ける

シュンの覇王開門(曹国舅中PP)と怪蟒反尾(曹国舅中P+KP)の見分け方がよく分かる動画。

■「【動画】vsラウ_51」(下戸きっさ) ※2:00過ぎ辺り

前者(ウホーイ)はガードすれば13F有利(P確)。
後者(ウリャー、リャ!)はガードしても4F不利。
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2010-10-23(Sat)

【対シュン】側端仙蹴(6K)ガード後の対応

シュンの側端仙蹴(6K)はガードさせられると6F不利。
側端仙蹴(張果老中K)は発生17Fの中段技なので、
ベネッサのカットアッパー(3P)以外の打撃技では割り込むことができない。

避けても派生技の涅槃蹴捶(張果老中KP)が追ってくるので反撃し辛いし、
横掃仙撃(張果老中P)を出されるとカウンターで大ダメージ。
立ちガードも同じくシュン側にリスクを負わせることは出来ず、
酔仙倒蹴掃撃(張果老中P+G)には負けてしまう。

そこで有効なのがしゃがみバックダッシュ~打撃
タイミングさえ合えば上記の技を全てスカしつつ反撃を入れることができ、
派生技に対してはカウンターを取れる。

ただし発生16F以上の打撃技だと横掃仰飲(酒4以上張果老中PP)に負けやすいので注意。
手堅くいくなら下Pかな?

尚、張果老~酔仙手(張果老中P+K)と前旋掃腿(張果老中K+G)に対しては、
腹側避けが有効。
前者は喰らってもそれ程痛くないし、後者は酒7以上ないと派生技が出せないので
あまり気にしなくてもいいかも。

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2010-10-23(Sat)

【対シュン】酔歩転身肘(P+G)投げ抜け成功後の状況の補足

参照:【対シュン】酔歩転身肘(P+G)投げ抜け成功後の状況

つまりシュンのP+Gを抜けた後は普通に投げと中段の二択をかければOK。
打撃は避けられる心配が無く、ガードされても側面ガードになる。

再調査した結果、シュンがガード振り向きをした場合、
発生12~16Fの打撃技は正面ガードになることが分かった。
発生19F以上だと背反掌(背向け中P)で割り込まれる可能性があるので、
二択に使用する中段は発生17For18Fの技がベスト?

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2010-10-17(Sun)

【対シュン】投げ抜け成功後の状況

シュンの正面投げの投げ抜けに成功した後は、
どのような二択が有効なのか調べてみた。


~追記(2011/6/10)~
VERSION Aで酔歩転身肘(P+G)投げ抜け後の状況が変更された。

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2010-10-16(Sat)

【対シュン】酔歩転身肘(P+G)投げ抜け成功後の状況

参照:【システム】背向け状態~ガード振り向き中の状態の遷移
参照:【システム】背向け状態~ガード振り向きの全体フレーム

シュンの酔歩転身肘(P+G)の投げ抜けに成功した後は、背後を取った状態で6F有利。
しかしラウの双虎旋爪(66P+K)やブレイズのボルケーノアッパー(4P+K)をガードした後の
状況と比べると、少し特殊な点がある。

それはシュン側がガード振り向きをした場合、

・最速の投げが側面投げではなく正面投げになる
・発生11Fの立ちP(ガード不能)がヒットした場合、側面ヒットではなく正面ヒットになる
・発生16F以上の技が正面ガードではなく側面ガードになる


という点。

つまりシュンのP+Gを抜けた後は普通に投げと中段の二択をかければOK
打撃は避けられる心配が無く、ガードされても側面ガードになる。
投げは読まれたとしても後刺連脚(背向け中K+G)×2を喰らう程度。

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